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【レンアイ漫画家】ネタバレ感想!最終回はハッピーエンド!?

鈴木亮平さん演じる「恋愛下手な少女漫画家・刈部清一郎」と、吉岡里帆さん演じる「崖っぷちアラサー女子・久遠あいこ」のラブコメ「レンアイ漫画家」が4月から始まりますね。

原作は、タイトルと同じ「レンアイ漫画家」。

原作は、2010年12月22日~2012年1月12日まで連載しており、単行本は1巻~5巻まで出ています。

ストーリーの展開が早く、恋愛漫画ではあるのですが、コメディ要素が強く、クスッと笑える場面がたくさん登場してくるんですよね。

そんなラブコメ漫画が、今回ドラマ化されるということで、一足先にネタバレや感想、最終回について調査してみました。

【レンアイ漫画家】ネタバレ感想!

「レンアイ漫画家」は、主人公である漫画家・刈部清一郎がお葬式で出会った久遠あいこに疑似恋愛をさせて漫画を描いていくいくというストーリー。

刈部清一郎は、「刈部眞理子(女性)」として、大人気少女漫画を描いていました。

ある日、弟の刈部純が事故で亡くなってしまいます。

そこの葬儀場で出会ったのがあいこ。

純には子供(レン)がいて、純に好意を抱いていたあいこは、残されたレンが心配で仕方ない様子。

そんなあいこに声をかけたのが清一郎です。

あいこに「俺が子供を引き取る代わりに、俺の下僕になれ」と一言。

そこから、あいこは少女漫画のネタ作りのために、多くの男性と疑似恋愛をしてくことに・・・

 

【レンアイ漫画家】最終回はハッピーエンド!?

あいこに多くの男性と疑似恋愛をさせている清一郎ですが、清一郎自身が徐々に恋愛しているあいこに嫉妬!?

そんな中、清一郎の妻・金條カレンの姪が、「刈部清一郎は男だ」とばらしてしまい、SNS上で一気に拡散。

顔まで出回ってしまい、大人気少女漫画は休載状態になってしまいます。

妻との関係は徐々に悪化、そんな中、妻・カレンはあいこに対し「あなたも清一郎と関わらないで」と言葉を投げます。

結局、カレンと離婚した清一郎は、再び漫画を描き始めるのですが、ある日作業中に倒れ、入院することに。

かけつけたのは、元妻ではなくあいこ。

なんと、あいこの方から同棲を提案し、一緒に住み始めることになるのです。

一時期はマンガが休載になってしまうなど、負のスパイラルに落ちてしまった清一郎でしたが、数年後、あいこと結婚し、再び人気漫画家として注目を浴びている様子が原作には描かれていました♡

ドラマでの最終話も同じようにハッピーエンドになるのでは?と予想されています。

ドラマが放送され次第、情報を更新していきますね。

 

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【レンアイ漫画家】ネットの反応は?

原作を知っている方も、知らない方も、すでに予告の段階で面白そう!という感想の声が多かったです。

特に吉岡里帆さんは、久しぶりの連ドラ出演ということもあり、注目が高いようですね。

 

さいごに

いかがでしたか?

今回は、ドラマ化される「レンアイ漫画家」のネタバレや感想、最終回について調査してみました。

出演キャストも豪華なので、ドラマではどのような展開になるのか楽しみですね。

「レンアイ漫画家」は、4月8日(木)10時スタートです!