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「彼女はキレイだった」あらすじネタバレ!口コミや感想を調査

韓国で2015年9月16日から2015年11月11日にかけて放送され人気となった「彼女はキレイだった」のリメイクverの放送が決定しましたね。

主演はSexy Zoneの中島健人さんと小芝風花さんです。

すでに韓国通の間では「彼女はキレイだった」を見たという人が多く、日本版にリメイクされるなんて!と話題に。

ちなみに中国版は、視聴率1位を独走したという情報もあるドラマ「彼女はキレイだった」なのですが、あらすじや口コミ、気になりますよね。

そこで今回は、一足先にドラマの内容をまとめてみました。

ネタバレ注意です!

「彼女はキレイだった」あらすじネタバレ

ではさっそく、ドラマ「彼女はキレイだった」のあらすじをみていきましょう。

幼い頃初恋同士だった宗介と愛が15年後に再開し、すれ違う初恋の行方を描く、胸キュンラブストーリーです。

韓国verを参考にしていますので、リメイクverは多少変更があるかもしれません。

あらすじ

子供の頃は太っちょでいじめられっ子、冴えない男の子だった『長谷部宗介(中島健人さん)』は、15年経ち、見違えるほどのイケメンに成長。

その一方、子供の頃は美少女でクラスの人気者だった『佐藤愛(小芝風花さん)』は、成長して残念な容姿になってしまい、就職活動も上手くいかない日々を送っていました。

そんな愛のもとに一通のメールが。

それは、子供の頃太っちょでいじめられっ子だった親友であり初恋相手の宗介からでした。

15年ぶりに2人は会うことになるのですが、待ち合わせ場所にいたイケメン宗介に驚いた佐藤愛は、急遽親友の桐山梨沙(佐久間由衣さん)に自分の代役を頼むことに・・・

しばらく経ち、愛は大手出版社に採用され、ファッション誌の編集部で働くことになるのですが、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディクター兼副編集長が、なんと宗介。

そこでのさまざまなやりとりが胸キュン、コミカルに演出されていきます。

編集部のメンバーとの歯がゆいやりとりにも注目が集まりそうです♡

最終回

佐藤愛(小芝風花さん)と長谷部宗介(中島健人さん)は、婚約することになりますが、宗介は1人アメリカへ行き、2人は距離恋愛に。

愛は勤めていた会社を辞める決意をし、童話作家になるために準備を進めます。

ですが、遠距離恋愛に耐えきれず、宗介は愛に内緒で韓国へ帰国。

宗介は編集部の編集長となり、再度編集に携わることに、一方の愛は童話作家として念願のデビューを果たします。

その後2人は新婚♡

紆余曲折あった宗介と愛ですが、最後はハッピーエンド。

2人の周りの登場人物たちも各々自分の道を進み幸せになっていくところで、幕を閉じます。

 

「彼女はキレイだった」口コミや感想

すでに韓国版「彼女はキレイだった」を視聴している方は、今回の日本版リメイクを心待ちにしているようです。

配役に関しては、賛否両論ありますが、ドラマがはじまってみないと分からないですね。

「彼女はキレイだった」番組概要

日本版「彼女はキレイだった」は2021年7月スタートです。

放送日程 毎週火曜夜9時(カンテレ・フジ系全国ネット)
出演 中島健人、小芝風花、赤楚衛二、佐久間由衣、髙橋優斗(HiHi Jets / ジャニーズJr.)他

 

さいごに

いかがでしたか?

そこで今回は、日本リメイクver「彼女はキレイだった」のあらすじや口コミまとめてみました。

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